私は4段・原始・原始野生だろうが手動でやってます。
4段と・原始がピンチになったら、たま~にエピック起動するくらいです。
4箇所を浅掘した図
赤の点が安牌となるので、深堀
更に2箇所を浅掘した図
赤の点が安牌→深堀
更に6箇所を浅掘した図
赤の点が安牌→深堀
本当は黒の点2箇所も安牌
幾つかルート考察しないといけないので、今回は深く考えず安全に赤をとった。
とりあえず、第一段階終了の図
浅掘・深堀する箇所を考案する必要がでてきます。
水色が浅掘。赤が深堀。青が状況により浅掘か深堀。
7箇所掘り終えた図
安牌がわかっているのに浅掘しようとしている図
私も実践を振り返ると、無駄なことをしている箇所があるわけです。
最後の一点を浅掘で終了
大切なのは浅堀・深堀する箇所の見極めです。
確実だと思えば、深堀すればいいわけです。
そしてやらかすのです。私もよくやります。
やってることは、エピックを使った、点線一色・根石消去法と同じです。
根と石は全て把握していません。聖徳太子でもない限り無理。
自分が掘ってる周辺を9マス単位で、再認識しています。
あるいは、部分認識という言い方がいいのかもしれません。
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